【ストーンズとスノーマン】いったいどっちが人気?比較してみました◎

メディア

ベストアーティスト2019でSixTONES(ストーンズ)SnowMan(スノーマン)のデビュー曲が発表されました。

番組を見て初めて知った人も多いのではないでしょうか。

ですが、どちらも下積み時代が長いグループで今年7月、ジャニー喜多川さんが亡くなる直前にデビューが決まったそうです。

さらに2組同時デビューはジャニーズ初の試みだそうです。

そこで今回はストーンズとスノーマン、いったいどちらが人気なのか比較してみたいと思います。

その前にまず簡単なプロフィールをご紹介します。

【ストーンズ】

引用元https://binged.it/37g29P1

6人グループでグループ名の由来は『ストーン=石』と『トーン=音』にちなみ、6人それぞれの個性を出せるように『音の6原色』という意味だそうです。

【スノーマン】

引用元https://binged.it/2Q3sc6n

9人グループで「滝沢歌舞伎2012」公演にてグループ名を「Snow Man」に改名。

2019年に滝沢秀明より引き継医で舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めました。

今回の同時デビューにより、さらに大きな注目を集めているようですね。

そして、どちらの方が人気なのか!SNSでもかなり話題となっているようです。

そこで今回はいろいろ比較してみたのでまずひとつずつ見ていきましょう!!

ファンクラブの会員数

11月20日PM12時にストーンズ、スノーマンのファンクラブの申し込みがスタートしました。

開始早々、申し込みが殺到しずっとサーバーがパンク状態になっていたそうで、ツイッターでは「繋がらない」といった声が続出しました。

両グループともにすさまじい人気ということがわかります。

そしてファンクラブ開設当日の結果です。

スノーマン約24000

ストーンズ約35000

初日はストーンズが約1100人ほど多かったようです。

そして12月15日の会員数です。

スノーマン約130.000

ストーンズ約180.000

これを見るとストーンズの方がやや人気なのでしょうか。

スノーマンはアジアツアーが決定しており、ストーンズは全国19か所でのツアーが決定しています。

これからメディアへ露出も増え、もっとファンが増えるのは間違いなさそうですね。

では、ツイッターのツイート数を比較してみましょう。

ツイート数が多いのは!?

ストーンズ、スノーマンは略してストスノとも呼ばれており、どちらもファンだという人も多いそうです。

またコラボ商品などもすでに大きな話題となっています。

ストーンズとスノーマンをコラボさせたり競わせることでお互いの人気を高めているようにも見えますね。

そして気になるツイート数ですが、、、

ストーンズ35万ツイート

スノーマン16万ツイート

なんと先ほど同様、スノーマンよりストーンズの方が約2倍以上多い結果となりました。

ストーンズはイケメン!という声が多く、初めて知った人もファンになる人が急増しているのかもしれません。

続いては動画の再生回数を見ていきましょう。

YouTubeの再生回数が多いのは!?

どちらもそれぞれYouTubeでジャニーズジュニアチャンネルにて動画を投稿しています。

ストーンズ【ダンス動画】:240万再生

スノーマン【ダンス動画】:190万再生

こちらはかなり僅差となりましたが、ストーンズの方が約50万ほど再生回数が多い結果となりました。

ですが投稿されたのはストーンズの方が半年ほど早いので、それも影響しているのかもしれません。

さらに、ストーンズはJAPONICA STYLEの公式MVを出していてそちらの再生回数は約930万再生となっており、すさまじい人気と言えます。

スノーマンはまだ公式MVがないため、公式MVを出しているストーンズが一歩リードしていると言えるのではないでしょうか。

ストーンズVSスノーマン

これまでの結果をまとめると、、

・ファンクラブの会員数はストーンズが方が多い

・デビュー時のツイート数はストーンズが方が多い

・YouTubeのダンス動画はストーンズの方が多く、さらにストーンズのJAPONICA STYLEでは圧倒的な再生回数!

と、ここまで見ていると全体的にストーンズの方が人気のように思います。

また、ジュニア時代からストーンズの方が人気が高いとファンの間で言われていて、その影響が差をつけているのかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたか?

やはり同時デビューした以上は比較される続けるのは仕方ないのかもしれまんせんね。

来月販売されるCDが両A面のデビューシングルをリリースすることが決定しています。

これに対してファンの間ではさまざまな意見が出ていますが、メンバーたちは「ストスノの歴史があってできる」とコメントしています。

また、「2つのグループで1つの作品を作るということでいいですよね」とも語っていて、お互い良好な関係を築きながら切磋琢磨しているようです。

どちらともすでに人気の高いグループのようなので、ますます今後の活躍が期待されています。

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました